失敗を『最低限』にする服選び

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トレンドの服を通販で買っちゃおう

「好きな服」と「似合う服」は一致しない

あなたが人に「その服似合っているね」と言うときは、あなたから見たその人の雰囲気やイメージに合っているときにそう言いませんか?
周りのイメージと自分で思う自分のイメージが一致すれば、似合う服を選ぶことができるのですが、簡単なようで実は難しいことです。
自分で思う自分自身のイメージを紙に書き出してみましょう。
そして同じように周りの人にもあなたのイメージについて紙に書いてもらいましょう。
それはどれくらい一致するものでしょうか?
もしかするとあなたが普段イメージしていない、全く予想しなかったイメージを周りの人から聞くことができるかもしれません。
でもそれは悪いことではなく、あなた自身を客観的に知ることで、よりあなたに「似合う」ものを見つけるための手掛かりとなり、前向きに捉えるべきものなんですよね。

顔のパーツで似合う似合わないが決まる?

ではそのイメージというのはどうやって決まるのでしょうか?
イメージはその人の第一印象で決まることが多いですが、その第一印象はやはり「顔立ち」ではないでしょうか。
かわいらしい顔の人はかわいらしい服装、きりっとした顔の人はシャープな服装がイメージされやすかったりしませんか?
自分の顔がどのようなタイプなのか、知る方法として「顔タイプ診断」があります。
この顔タイプ診断は14の質問に答えていくことで、輪郭や顔のパーツの特徴などを分類し、似合う服や髪型などを教えてくれるものです。
「顔タイプ診断」と検索するとすぐに出てきますよ!
(1)印象(子どもタイプか大人タイプ)、(2)形状(直線タイプか曲線タイプ)を診断し、それがさらに「キュート(子ども・曲線)」「フェミニン(大人・曲線)」「フレッシュ(子ども・直線)」「クール(大人・直線)」の4タイプに分類されます。
ちなみに私は「キュート」タイプでした。



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